ニュース

■オリックス生命、死亡保険の告知書扱による引受限度額を最大3,000万円に拡大
死亡保険の告知書扱による引受限度額を最大3,000万円に拡大

 オリックス生命保険株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:水盛 五実)は、9月1日より一定条件(*)を満たした被保険者の告知書扱の引受限度額をこれまでの1,500万円から最大3,000万円まで拡大します。この引受限度額の拡大は、対面販売による定期保険等の死亡保険の取扱いでは業界初の取組みとなります。

*過去2年以内に検査項目として身体測定、血圧測定、尿検査が含まれる健康診断または人間ドックを受けていることが条件となります。また、引受限度額は、年齢により異なりますので、詳細は別紙をご確認ください。

 当社はこれまで、お客さまのニーズにお応えしたシンプルで分かりやすい商品開発を行ってまいりました。今回の取組みも、保険加入に必要となる健康診断書の提出や医師による診査など、これまでお客さまのご負担となっていた手続きを軽減することで、お客さまの利便性向上に寄与することを目的としています。

 オリックス生命は今後もお客さまに評価いただける商品開発を継続し、さらなるサービスの強化に取り組んでまいります。

| http://www.tokyohoken.co.jp/index.php?e=66 |
| ニュース | 05:17 PM | comments (x) | trackback (x) |
PAGE TOP ↑